自己紹介

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沖縄県生まれ。美容室を開設後、欧米に渡り帰国。未知なるものに遭遇。人間の生命に興味を持ち心の世界を旅する。美容と、癒しの研究を統合してEMIKOWORLD-エミ子の風水・風水画・美容と環境カウンセラーがあります。平和の祈りが原点です。自分の人生、いろんな経験をしてきましたが、すべて役に立ち、必然なことだと思っています。人生はチャレンジの連続。著者に“神話伝説アニダリアは母星に帰るバイブルです。Okinawa Prefecture birth. It returns home to Europe and America extending after the hair salon is established. It encounters in the unknown. It travels to man's life around the world of the interesting mind. The researches of beauty and healing are integrated and there are EMIKOWORLD-Emiko's feng shui, style water picture, beauty, and environmental counsellor. The vigil peace is a starting point. Everything is useful, and it is thought it is inevitable though my life and various experiences have been done. The life is continuousness of the challenge. Myth legend [anidaria] is ..".. Bible in the author where it returns to the mother star.

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2011年10月7日金曜日

二つの清算が終われば、スタートできる。

二つの清算が終われば、スタートできる。

それは、自分たちのためだ

今日は、旧歴の9.11だ

11は、二つの橋でもある

二つの清算を持って締めくくりたい。

都合により、本日いけなくても

すでに二つの、予約を設定してある
本人が、確実にみるまで
延期か、あるいは、メールの虐待がなければ
スムーズにいく。
ないものから、ポイント稼ぎのメールさえしなければ
とっくに終えていたはずだ
これは過去においても、同じである
そのような、ことをしないで、
ありがとうと早くいえる
環境設定をして
いいスタートをきりたいものだ。
EMIKOWORLD-エミ子の哲学

2011年10月5日水曜日

橋かけ人へ

橋かけ人へ

http://ameblo.jp/emikoworld


EMIKOWORLD

インターネットの世界を信用できるのはいつの日だろう

インターネットの世界を信用できるのは
いつの日だろう?

EMIKOWORLD

橋渡しは、信用できる人を

橋渡しは、信用できるひとを
信用できるとおもっても、
猿マネが手をだせば
それで、終わりとなる。
橋渡しは、自分でするのが一番である。
信用されないところに益はない
そして、横から手をだすところにも
風は吹かない。
赤い馬は蹴っ飛ばせ!
赤い猿も蹴っ飛ばせ!
橋渡しは、自分でやるのが一番である
夢の実現は
肝心の橋がないと
渡れない
相手が違うと渡れない
邪魔をするやつは
真実の口に食われてしまえ!
しつこい、確認のメール
そして、ないところから、
金を絞りだそうとする悪知恵
毎回、おんなじ
彼らは知っていて同じことをする。
誰に頼んでもおなじである。
橋かけは自分ですることだ
EMIKOWORLD

2011年10月4日火曜日

応援の風はうれしい

応援の風はうれしいが、
本当かどうかは、
まだ、未定。
橋の番人は、欲をもたずに
スムーズに橋をかけてほしいものだ
そうすれば、あなたの橋は
大きくなっていくことだろう

EMIKOWORLD

2011年10月3日月曜日

本と詩は関係がない

本と詩は関係がない。
たった、少しの詩と

比べられたら、こっちが迷惑する。
勝手に争って、勝手にして!

こっちは、清算もない所に行く気もちはない
また、昨日人の画像を平気で使いながら
よくも、嘘をつく、
真実の口が許さない
呆れたものだ。
真実の道ーEMIKOWORLD
いい作品はチームワークがよくないとできません。
争いの中には、潤いの水もなく
支払う知恵もなく
あるのは奪い合い
おかしいのは、肝心の本人の気持ちを無視して
勝手に記事を書いて
それを信じている連中がいて
現実に足をつけないで
頭にきていることだ
さぞかし、真実の口も呆れかえっていることだろう
妹には全く関心がない
いくら、いい加減な記事をかても
心が動かない
勝手に人の画像を使っただけだ
だいたい、金を払っていないのに
よくそんな、デマをかけるものだ
いい作品は器を選ぶ
妹は小さな器だ
そんな器と手を組めるわけがない
ここまでくると
インターネットは、ますます
嘘の世界ででっち上げの世界を
自分たち組織が証明しているようなもんだ
あさましい世界だ
そんなところでいい作品が生まれるわけがない。
いったい、彼らには光というものが見えないのだろうか?
あるのは、奪い合いを利用した
単なる馬鹿げたビジネスをしているのか
それともそうしないと
砂漠になった経営をしているのか
いずれにせよ、たかが詩を書いたぐらいで、
馬鹿騒ぎ、
気のすむまで、騒いで、楽しむがよい


呆れた詩の展示会
真実のくち
呆れた妹と姉
呆れた部下
これがインターネットの正体だ
みんなよく見て学習するがよい
EMIKOWORLD-エミ子の哲学
mirian.aya9@gmail.com

人の画像は平気で使い
請求の金も払わず
よくそのうえにウソのデマを書き
顔をもってあるけるものだ
そのような、卑怯な手口を何度も使う妹は
永遠にお断り!!

2011年10月1日土曜日

octoBER

OCTOBER
真実の道ー真実のくち

真実のくちー真実の道
EMIKOWORLD